こんなことしたよ!バックナンバー
7月27日
夏休みに入り、毎日35℃を超える猛暑が続いています。夏休み中のプラムでは、プール遊びに大はしゃぎ!!
| 水てっぽうで、ねらって、ねらって・・・ |
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「うわ~こうさん!!」 |
| さすが、年長児!飛ばす勢いがあります。でも、水着じゃない人にはかけないで~~。 |
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子ども達が「きゃ~きゃ~」と喜んでいる間先生達はお勉強中。今回は、サクラクレパスさんに、パスとコンテについて教えていただきました。ちょっぴり学生気分に戻ってとっても楽しい時間となりました。この勉強が第二保育期の活動にどう生かせるか!!!!
7月16日
昨日までとは、大違い!!今日は暑い一日になりましたね。
| 年長組の保育室前のゴーヤのカーテンもどんどん伸びてきました。ゴーヤの実もできてきましたよ。 |
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朝からセミの鳴き声。年中組の保育室では、折り紙でセミを作っていました。 |
| 年少組は、第1保育期の間使った遊具の片付けです。ゴシゴシキレイにあらいましょう。 |
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床もピカピカにするよ。「せんせい、みてて。」
そうそう、板の目に沿って拭こうね。
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| 雑巾の絞り方があまくて、びしょびしょになることもありますが、まずは、子ども達の「やりたい!!」という気持ちを大事にしたいですね。 |
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年中の女児4人がフープで5輪ピックいえいえ4輪ピック。なかなか回すのは、難しいぞ。
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畑にトウモロコシができました。早速、年長児が、スケッチしていました。
「いっぱいつぶつぶやで。」
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幼稚園の畑に今年も大きなスイカができました。「おもい!!」
幼稚園では、長期休暇に入る前(各保育期の終了時)には、全員で大掃除をします。子ども達も、保育室の中の遊具や、椅子、机、自分のロッカー等、出来る範囲で拭いていきます。“自分達が使ったものは自分達の手できれいに・・・”という当たり前の活動なのですが、子ども達に任せていると、雑巾が絞りきれていなくて床が水びたしにり、かえって二度手間になることが多いです。しかし、この機会に、雑巾を絞るという技術が身につきますし、ほうきやちりとりの使い方も学ぶことができます。(最近、中学生や高校生でもほうきの使い方を知らない子がいるんですよ。)子ども達は生活の中で様々な事を学んでいるんですね。大人がやれば早いし、効率が良いことはもちろんですが、色々な経験をさせてみて欲しいですね。特に、この幼児期には・・・。
7月7日(Part2)
降園前から急に怪しい空模様・・・。と思っていたら急に降り出しました。「あ~あ。せっかく今年は会えると思ったのにね。」と言う保育者の言葉も上の空。「きゃ~。きゃ~。」と雨の音に大喜びでした。
降園前にも手洗いとうがい・・・。先生にうがい薬を入れてもらってちょっぴり嬉しそう!!はりきって「がらがら~。」としていました。
7月7日
今日は七夕ですね。一年に一度しか会えない織姫と彦星。今年は会うことができそうですね。こみち幼稚園では、昨日ひとあし早く七夕のおたのしみ会をしました。大きな笹をバックに、年少、年中、年長がかわいい歌や手遊び、合奏を披露してくれました。
| ブロックでペタペタとスタンピング。「おいしいじゅーすだよ。」 |
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同じスタンピングでもこちらは、お魚作り。「おさかなのおようふくつくってるの。」とぺたぺた。 |
| 保育参観でお家の人と作ったペットボトルシャワーだよ。 |
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「しゃわーいいきもち~。」 |
| 年中組になると、ルールのある遊びも上手にできるようになってきます。「じゃんけんをして負けたら、勝った人の後ろ・・・」どんどんつながって長い列車になりました。 |
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7月3日
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先生に泡の石けんをもらって手を洗いましょう。
手洗いとうがいが病気の予防に大変効果的です。
夏場もしっかりと手洗いをします。
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「せっけんさんはいいにおい~。」泡をしっかりと手首や指の間にもつけて、ゴシゴシゴシ・・・。手洗い完了!! |
| 年少児は、プール遊びの合間にアワアワ遊び。「フワフワできもちいい~。」 |
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幼稚園の畑でトマトがたくさんできています。
第一弾を収穫。
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| 「ようちえんのきゅうりはちくちくしてる。」大きなキュウリにびっくり!! |
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「せんせい、ここにもあったよ。」ナスを見つけて、トゲに注意しながら収穫。 |
| サツマイモ畑には、サツマイモのツルに混じって雑草が・・・。年中組の子ども達が一生懸命雑草抜きをしていました。でも、中にはサツマイモのツルを抜いてしまう子どもも・・・。 |
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「食育」と世間で言われだして随分経ちます。子ども達が料理をして味わうという活動を取り入れている幼稚園や、保育園がたくさんありますね。こみち幼稚園でも、畑で旬の野菜や果物を育てて味わっています。収穫できるまでに、虫や鳥に食べられたり、水が不足して、枯れたり・・・。それでも、花が咲いて実ができ、収穫して口にいれることができたら、その味は格別です。普段何気なく食べている物も、多くの人達の手があってこそです。「いただきます。」この言葉の意味を子ども達にも、しっかりと理解してもらいたいですね。
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