こんなことしたよ!バックナンバー
こみちアートフェスティバル
9月25日(土)こみちアートフェスティバルが開催されました。初めての試みで、我々教職員も無事に終えることができるか?とても心配でしたが、9時30分の開始予定時刻前には、すでに、300名以上が並んでおられ、少し早く開始しました。ふれあい動物村では、ロバに乗って写真撮影をしたり、うさぎや、ひよこを抱っこしたり、中にはヘビを首に巻きつけたり・・・また、遊戯室の絵の具のコーナーは、全身絵の具だらけになって大はしゃぎ!!短大の総合生活学科の食育サークルの学生さんや、大阪成蹊大学芸術学部の学生さんにも協力していただき、どの保育室も満員御礼!!廊下では、保護者の皆さんの同窓会が始まり、笑顔がいっぱい、あっという間の3時間でした。
在園児だけでなく、近所の子ども達や、卒園児と保護者がたくさん来られ、最終的には2,000名近い来場者となりました。特に卒園児の保護者からは、「先生、準備大変だったでしょうけれど、すごく良かったです。来年も期待しています。」と多くの方に声をかけていただきました。後片付けも終わり、職員室で一日の反省会をしている時、「来年はいったい何をしよう??」と早速みんなで頭を抱えていました。
ご来園いただいた多くの皆様ありがとうございました。無事に大きな事故もなく終えることができました。来年をお楽しみに・・・。
宿泊保育Part④
朝食を食べたら琵琶湖バレイへ出発です。
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| 山登りにもチャレンジ! |
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| 帰りの電車はぐったり・・・。 |
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吹田の駅に着いたよ。大好きなお家の人が待ってるよ。重い荷物を持ってもうひと頑張り”” |
宿泊保育Part③
朝6時、まだまだ夢の中の子ども達・・・。
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| 朝起きていきなり昨日とったバッタを気にかける子どもです。 |
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こちらでは、朝の女子の集い。何の話をしてるのかな? |
| 「おきゃくさんは、どんなかみがたにしますか~?」女の子の朝は大変!先生の腕の見せ所です。 |
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宿泊保育Part②
大雨警報は何処へ???暑いくらいの良いお天気で、琵琶湖では大はしゃぎです。すり鉢状の琵琶湖は大人はヒヤヒヤですが、子ども達は大人の心配そっちのけ・・・「膝までだよ。」という保育者の言葉に「わかってる!!」と答えながらも、結局全身びしょ濡れになる子どもが続出でした。琵琶湖で遊んだ後は小休止。
薪割りをしたり、野菜の皮をむいたり、カレーライス作りも大忙しです。日頃のお家の人の苦労が少し身にしみたかな?
夕食の準備中、子ども達が「せんせい、みて~!!」と大騒ぎ。何事かと彼らが指差す方を見てみると・・・
| 興奮からか、なかなか寝付けない子ども達もたくさんいました。担任の先生の背中や足にべったりとくっついている女の子。ちょっぴり不安になってしくしく泣き出す子ども。何度もトイレに行く子ども。(おうちで「トイレに行きなさいよ」とかなり言われたのでしょうね。)それでもいつの間にかすやすや夢の中ZZZZ・・・・ |
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どんな夢を見てるのかな?一日楽しかったことかな?明日のことかな?子ども達の寝顔ってず~っと見ていたいですよね。「かわいいっ!!!!」 |
宿泊保育Part①
9月16日(木)17日(金)の一泊二日で琵琶湖に宿泊保育に行きました。当日は現地は大雨警報発令中でしたが、園児が着く頃には大丈夫!!とJR吹田駅から元気に出発しました。

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電車の中は、他のお客様もたくさん。迷惑にならないように、あやとりを楽しむ子ども達です。 |

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9月14日(火)
| 「遊びは学び」年長の子ども達が、色板を使って、遊んでいます。形の組み合わせによって、様々な形に変化すること、図形の合成や分解を遊びながらとらえて行くのですね。数学の基礎を幼稚園時代に学んでいます。 |
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第1保育期は、カメラを構えただけで、ザワザワして「○○せんせい~。」とやってきた3歳児も、この時期になると、カメラは気になるものの、ぐっと我慢。大きな声で先生のピアノに合わせて、「園歌」を歌っていました。 |
| あと、2日で、年長組は宿泊保育です。保育室では、電車の駅名を書いたボードを見ながら伝言ゲームを楽しんでいました。 |
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大きな荷物を持って「宿泊保育ごっこ」階段の上り下りも大丈夫!!「行ってらっしゃ~い」と声をかけると、元気に門から出て行きました。しかし・・・そこで・・・「せんせい!!うわぐつのままやで!!このままいってもいいの?」と冷静な子ども達でした。 |
| 今日は、成蹊短大幼児教育専攻の卒業生を講師に招いての「親子でダンス!!」ママも子どもものりのり!!元気いっぱい。楽しい時間となりました。 |
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9月1日
第二グランドの畑に行くために帰りのバスに同乗している時に
子ども:「せんせい、どこにいくの?」
保育者:「畑の草がボーボーになってるから草刈りに行くね。」
子ども:「ぼーぼーってどんなの?」
保育者:「これくらい(手で胸元を示し)の背の高さになってるんだよ。」
子ども:「こわくない?」
保育者:「うん。先生がやっつけてくるから大丈夫!!」
・・・どうやらボーボーと言ったのを生き物と思ったようです。そして翌日も・・・
子ども:「せんせい、ぼーぼーやっつけてきた?」
保育者:「うん!!ばっちり!!」
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